奇し子が眼ざめる…大江健三郎へのオマージュとして

1,000円(内税)

奥田 圭さんが初めて世に問うた短編小説『奇し子が眼ざめる…大江健三郎へのオマージュとして』を取り扱いできることになりました。
神話と故郷の原風景、そして主人公のクィアとしての半生を描いた作品です。

著者
奥田 圭(おくだ けい)
1960年生まれ
トランスジェンダー、アクティビスト、クィア・フェミニスト
現在、トランスジェンダーとしての生き方などを描いた本の出版に向け執筆中。
2026年3月、短編小説『奇し子が眼ざめる…大江健三郎へのオマージュとして』を初のZINEとして発表。

編集・印刷・製本協力 トリアロコひろしま

[以上著者Instagramより抜粋]

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